沿革

沿革
1956(昭和31)年
10月
名古屋市中村区に株式会社三洋化成を設立
軟質ビニール押出加工製品の製造・販売を開始
1959(昭和34)年
5月
愛知県海部郡大治村(現在地)に工場建設用地を買収
8月
株式会社三洋化成の名古屋工場が完成、移転
9月
名古屋工場で押出製造を開始
1966(昭和41)年
5月
大阪市西区に大阪出張所を開設
1969(昭和44)年
4月
名古屋工場射出成形機を導入し、射出成形機加工品製造を開始
8月
埼玉県川口市に東京営業所を開設
大阪出張所を大阪支店に昇格
1970(昭和45)年
6月
福岡市博多区に福岡営業所を開設
1971(昭和46)年
12月
長野県小県郡東部町(現東御市)に長野工場完成
1972(昭和47)年
4月
長野工場内を株式会社長野三洋化成に移行(法人化)
1973(昭和48)年
8月
塩化ビニールコンパウンド 外部販売用の製造・販売開始
1980(昭和55)年
12月
株式会社長野三洋化成、日本工業規格表示許可工場380183号認可
1983(昭和58)年
1月
東京支店、川口市(現地)に新社屋が完成、営業を開始
1984(昭和59)年
11月
名古屋工場、第三工場が完成
1988(昭和63)年
7月
長野工場に新屋工場を新設
1990(平成2)年
9月
長野工場に新屋デポセンターが完成
まな板の製造開始
1995(平成7)年
7月
中国広東省に中国工場、美亜三洋塑料有限公司(合弁会社)を設立
9月
愛知県海部郡美和町(現あま市)にデポセンターを開設
2001(平成13)年
10月
長野工場がISO9001認証を取得
2003(平成15)年
3月
中国浙江省杭州市に新中国工場を設立(合弁会社)、杭州美亜三福塑料有限公司(MSF)を設立
2006(平成18)年
6月
長野工場、オレフィンコンパウンド工場を新設
2017(平成29)年
12月
RoHS、REACH対応生産・検査体制を確立
2020(令和2)年
8月
BCPマニュアル作成・BCP委員会発足
2024(令和6)年
10月
SDGs活動を推進
2025(令和7)年
8月
名古屋工場、岐阜工場を開設
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